長かったメーター自作プロジェクトも、ついにゴールが見えてきました!
約1か月半、早朝や夜の合間時間を使って進めてきた作業。
今回は、動作確認の結果と、次に進めるセンターコンソール作業、そして失敗点と反省についてまとめます。
実装&動作確認の結果
- 結論:無事に動作しました!
- 修正点:
- 信号ノイズを拾って誤動作することがある → プログラム修正で対応可能
- 低速時の挙動が少し不自然 → 調整可能な範囲
作業期間と工夫
- 約1か月半の作業期間(タコメーターなどの修理を合わせると3か月。。。)
- 早朝や夜の合間時間を活用
- 3Dプリンタでケースを試作しながら、Arduinoの制御を調整
失敗点と反省
-
失敗点:
お店に依頼するよりも、結果的に時間とお金がかかったこと。
DIYは楽しいけれど、効率面ではプロに任せる方が早い場合もあると痛感しました。 -
反省点:
スピードメーター側の不良は、私がコイル部品を落下させてしまったことが原因と推測。
子供と一緒に作業していたので、うっかり落としてしまった可能性が高いです。
次回は作業環境をもっと安全に整え、部品管理を徹底します。
次のステップ
- センターコンソールを開けるついでに、故障しているオーディオを取り外し
- Bluetooth化や最新オーディオへの交換も検討中
車検対応
「メーターが直ったので、まずは車検に出さないと…」
ここまで来たら、しっかり整備して次のステージへ!
まとめ
- メーター制作はほぼ完了
- DIYは楽しいが、コストとリスク管理も重要
- 次はセンターコンソールのリフレッシュと車検対応

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